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アフリカ南部に生息するサイチョウですが、ナミビアでは、道端やキャンプ場など、一番よく見かけたサイチョウのなかまかもしれません。すごい悪人顔に見えるのですが、それだけ図太く人間の近くにも寄ってくるのでしょうか!?
ミナミキバシコサイチョウ
Southern Yellow-billed Hornbill
Tockus leucomelas
投稿者 とりことりお 時刻 04時13分 アフリカの野鳥 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
アフリカ大陸のサハラ以南には25種類のサイチョウのなかまが分布し、疎林の木などをよく見るとすぐにその姿を見ることができるのですが、中でもこいつはよく見かけました。特にゴム捨て場とかキャンプ場とかで…。
上はナミビア、下はケニアで会った子(ヤツ!?)です。
African Grey Hornbill Tockus nasutus
ハイイロコサイチョウ
投稿者 とりことりお 時刻 05時14分 アフリカの野鳥 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
『ギー』というドアのきしみにも似た声が聞こえたらコゲラが近くにいるであろう。。。と思う。
キツツキの仲間は、嘴がとても長く立派という感じなのにコゲラの嘴はそんなに立派な感じはしない。
でも見てたらかなりの勢いで木の皮をベリベリと剥がし、穴を開けてる。
かわゆいキツツキ。
英名:Japanese Pygmy Woodpecker
学名:Dendrocopos kizuki
撮影地:北海道
投稿者 とりことりお 時刻 16時52分 野鳥 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本で見られる猛禽で一番大きい。
冬の凍てつく気温の中オオワシが青空をゆっくりと飛んでいた。
寒さを忘れる程の凄い存在感だった。
成鳥になるのに6年ほどかかる。
札幌の円山動物園で飼育されてた子は52年も生きてた。
野生のオオワシも頑張れ!
英名:Steller's Sea Eagle
学名:Haliaeetus pelagicus
投稿者 とりことりお 時刻 13時07分 野鳥 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
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